答えは糖分の濃度にあり。

連日の30℃超えで高い不快指数の中、皆様お身体お障りなくお過ごしでしたでしょうか?
古町店の本間です。

ちなみに不快指数とは、気温・湿度の関係式から求める数字で、人体の感じる不快感の程度の目安とするもの。70以上では一部の人が、75以上では半数以上が、80以上では全員が不快を感じるとされる。 とのことです。

今はサイトだったり、アプリで計算できますので興味があれば是非試してみてください。

さて、前回からの続きの『ハイポトニックとアイソトニックと違い』であります。
この二種類の違いは、糖分の濃度による身体への吸収時間の長さ、です。

ハイポトニックはゆっくりと。
アイソトニックは早く。
こんな感じで覚えて十分です。
ただ、アイソトニックは早く吸収はされますが、糖分が高いため汗かいてる最中、例えばスポーツの練習中や風邪の時等は逆にインスリンショックが出やすくなるので、ハイポトニックがいいでしょう。
アイソトニックは練習の前等は最適です。

二週に続けて水分の摂り方をお送りしました。
この夏は上手な水分補給で、熱中症対策していきましょう。
本日のブログは本間が担当致しました。
ご拝読ありがとうございました。

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