「痛み」と「心理メッセージ」

 

「その痛み、なんとかします。」

興味深いタイトルの本を読んでいます。

 

原因不明だけど、いつも痛い。

重だるい。

右だけ痛い。

左だけ痛い。

こういう症状ありませんか?

 

これは体を通して、

自分の感情が訴えているサイン。

 

例えば、「腰の痛み」

 

心理的要因は

・何でも引き受けてしまう。

・仕事を抱え込み、

人に任せることができない。

・「これだけやっているのに、評価されない。」

という怒り。

 

解放のきっかけ

人に「助けて」「手伝って」と言ってみる。

 

癒しの後にもたらされるもの

思いやり。

 

自分の感情を解放することで、

痛みが癒える!

と作者は書いています。

自分の感情が体のパーツを通して

どう自分に訴えているのか書いてあります。

 

また痛みのセルフセラピーの方法も載っています。

興味ある方は読んでみてくださいね。

 

作者:おのころ心平

タイトル:その痛み、なんとかします。

 

日々、ストレスを感じない方のほうが

少ないと思います。

 

頑張っているご自身を大切にして

心と体を癒し、健康な毎日を

送りたいですね。

 

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頑張っているご自身を大切にいたしましょう。

 

ご拝読ありがとうございました。(太田でした。)

 

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