続き☆

こんにちは☆ スタッフの斉木です☆

前々回の続きですm(__)m

 

②自律神経をコントロールする効果が期待できる。

お湯の温度を変化させる事によってコントロール出来るみたいです(≧∇≦)/

 

温めのお湯に浸れば、副交感神経が優位になり快眠につながるそうです。

 

熱いお湯に浸れば、交感神経が優位になり

活動的にもなれるそうです(゜Д゜)ノ

 

その日の状態に応じて使い分けてみるといいかもしれませんね(*^_^*)

 

プライマリーケアでもその日の疲れ具合や状態で

メニュー内容をスタッフと相談して決めるのもいいと思います
o(^-‘o)♪☆(o^-^)o~♪